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*あらすじ [#xf3f1112]
真琴は少しずつ記憶を取り戻しかけていた。記憶を取り戻す度に力を失っていく。そんな真琴をみて祐一は何も出来ないでいた。ある時、水瀬家から真琴の姿が無くなった。日も暮れた頃、真琴が水瀬家へ帰ってくると、そのまま熱を出して倒れてしまう。真琴はいなくなったピロを探しに出かけていたがピロは見つからなかった。次の日、熱がひいた真琴は祐一と一緒にいたいという思いだけを残して色々なことを忘れていた。祐一は昔こっそり飼っていた狐が真琴だということを秋子と名雪に打ち明ける。そして真琴と最後まで一緒にいることを決意した。
*感想 [#e7e3328a]
涙が止まらない。
第9話を見た後、第8話を見て、また第9話を見た。
今回は初見の感想ではない。
なんだろう。感動していて、感想がさっぱり纏まらない。
第8話の、真琴が、祐一や名雪、秋子とご飯を食べるシーンで
泣き、さらに第9話のミカンのシーンといえばいいのだろうか。。。
祐一が真琴に食べさせたミカンを真琴が祐一の手にはき出すシーンだ。
このシーンで、完全に感極まって泣いてしまった。
後はそこから、ずっと泣きながら見ていた。。。。
このシーンは、祐一の優しさがにじみ出ている。何気ないシーンかもしれないが。。。
真琴は、記憶取り戻す度に、いろいろなことを忘れていく。
そして命も失っていく。。。。
こんな感じで、後17話も進むのか。。。
まだ半分も終わっていない、第9話で泣いてる俺って。いったい。。。
なんかこれから毎週木曜日は泣きそうだ。。。
今回の話は、正直これ以上感想が書けない。
文章が纏まらない。感動を文章化して伝えられない。
シナリオを冷静に分析できない。と、ないないづくしだ。。
申し訳ない。。
来週は、サブタイトルが鎮魂歌、レクイエムだ。
真琴は死んでしまうのだろうか。。。。。
*コメント [#cb983ffa]
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