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*放送日 [#z21bfa17]
2008年03月20日(tvk)
*突っ込みどころ [#y6f7b6e9]
**金の密輸をすることになったロレンス [#y0cbbbf7]
さてどうなるんだろうな。
かなり楽しみだ。
**商売は台所の生魚のよう [#q3494532]
早く手を打たないと台無しになる。
なるほど。相変わらず勉強になるなぁ。
**金髪に弱いヤツじゃ [#k3341648]
まぁな。
金髪蒼眼。最高じゃないか!!でもまぁ炎髪灼眼もいいんだけどさ。
**緊迫した雰囲気 [#n54624b6]
狼が近づいたらしいが、遠吠えすらせずに、じっとこちらの様子をうかがっているらしい。この伏線。帰り道に何かあるような感じだなぁ。
**男と旅をしている者に狼が怖いか聞くのはおかしい [#fb630964]
ああぁ まぁそうだね。
その通りだよ。
**狼の集団 [#w556198d]
群れの一匹だけが傷つくようなことはしない。
狼の習性まで、描写されているのはなかなかいいなぁ。
「最近のわかいやつは・・・」
ってたしかにいうなぁ。
年を重ねている賢狼と、若い狼とを対比させるようなシナリオ構成にしたのか。
これはなかなか面白い展開になってきた。
**とらわれたロレンス [#gd726349]
ノーラへの怨恨もはいっているのか。
ここで言っているお連れの方というのは、ホロじゃなくてノーラのことだと思うのだが。
*感想 [#vf986ac3]
**テーマ [#a0616874]
**シナリオ構成 [#s6185d44]
**演出 [#xb64d5c2]
**作画 [#b92cc459]
**全体的に [#i3f75df1]
とらわれて狼の餌として森に放置されてしまったロレンス。
あのロレンスを捕らえた三人が言っていた、あの女=ノーラのことではないかと思うのだが、これはシナリオのトリックなのかな?展開としてはノーラの方も上手くやるはずだとは思うけれど、問題はどうやって上手く切り抜けるけるかだと思う。
それと、ホロの方の大量の狼の伏線というのもなかなか楽しみだ。
今回は、特に若者と経験を積んだ者を対比させて、シナリオに織り込んでいるところがかなり良かった。いわゆる、ホロを襲ったのは、若気の至りとか言う動機なんだと思う。
いわゆる狼にとっては群れをなすときに階層社会を形成するから、若い者が上の階層に勝負を挑もうという流れに持って行ったのがかなり良かった。
そんな今回は、2話目のシナリオ上の山場に当たるところで、次週で完結だと思われる。
ホロの伏線とノーラの伏線が上手く交わって、最後ロレンスの借金返済に繋がるんだと思うんだが、どのあたりに落ちるかが、かなり見どころではないかと思う。
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