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*放送日 [#l884a9d7]
2007年05月30日(tvk)
*あらすじ [#c0c1c279]
*感想 [#a4e1f5fc]
**一応展開的には、予想通り [#ib0ac894]
でも演劇研究会が負けてしまったのは予想外。
どちらにせよ、野乃があのような状態なので演劇研究会は野乃がいない状態にはなるのだろうと思っていたのだけれど文化祭の勝負には勝つと思っていた。
なので、かなり予想外な展開に動いたなぁと思う。
**自然と涙がこぼれる [#u58e8c7a]
演じる方も、それを見る方も声で変わるし。
迫真の演技をすれば、観客はそれだけ演技に引き込まれる。
見ていて自然と涙がこぼれるような演技が出来るまで成長したというのは、やはり麦はすごいと思う。
**ちとせ [#te97842f]
演劇研究会の解散現場を後ろから見て涙するちとせが、すごく良かった。
麦との友情を感じたシーンでもある。
**全体的に [#n26f39fe]
今回はかなり面白かった。前述したように予想外な展開にくわえて、演劇研究会が解散と言うところまで話が進んだので、これから、どんな展開になるか分からなくなってきた。
全体的に、このようなエピソードを通して麦が演劇というものが少し分かりました。というところに主眼をおいて残りのエピソードをやるのかなぁ。
それとも、演劇研究会の人たちをとおして、「トモダチからナカマへ」という感じの路線で話がすすむのかなぁと。皆目見当がつかない。
うーむ。どうなっちゃうんだ?
いちおう、麦が緊張で人前にもでれなかったという設定を考えれば、演劇というものに出会って少しずつ変わっていくというところをテーマに進んでいくのだとは思うけれど。。。。
次週のストーリーがどっちの方向に行くかで、ある程度の落としどころが見えてくるとおもうのだ。
*コメント [#fe2d79ad]
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