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*放送日 [#u845fb22]
2006年12月14日(tvk)
*あらすじ [#r597b750]
鈴莉は、鬼を封印しその周りに結界を張った式守家の秘宝を、結界が破られぬように監視するために瑞穂坂学園が出来たことを、春姫等に話した。そして、鈴莉の実の子である雄真もまた、鈴莉が式守家の秘宝を監視する目的を継続するために雄真の鈴莉に関する記憶を消し、小日向家に預けられることを知る。そのような事情を春姫等に話すと鈴莉は、すももの治療に、春姫等は伊吹を止めることになった。その際、春姫は雄真に会うことがあったらと那津音の形見である笛を託されるのだった。一方、雄真は、すももを自分の魔法で傷つけたショックから立ち直れないでいた。気晴らしにと準が水族館へ誘い一緒に行くのだが上の空だった。そんな時、伊吹は雄真の魔法によって結界の一部が破れた部分から中に入ろうとしているのだった。
*感想 [#hb1bdbd6]
前回の感想で、シナリオについて、だいぶかいてしまったので書くことがない。。
まぁ準にゃんからいこうか。
もう、準にゃんエンドでもいいんじゃね?
準にゃんと、水族館でせっかくデートなのに。すもものことが頭から離れない雄真。気になるなら、まず家に戻るとか何とかしたらいいのに。。
と思うが。。。
せめて、準にゃんの添い寝とか出ればいいのになぁ。。。おしいなぁ。
実に惜しい。準にゃんというおいしいキャラが出ているのに、そのキャラの特性を上手く使えないで終わるのかといった感じだ。。
そして、シナリオ上、どうも納得いかないのは、監視のために鈴莉が学園にいるのに、出張で出かけるとかいって、どういうことだと思ってしまうのだが。。。
なんだか、本末転倒のような印象を受ける。
占いのプロとかいるんだから、占いで伊吹が秘宝を取りに来るということを予知出来たと思うのだが。。。しかも、それを、鈴莉が出張へ行く前にどうにかするということが出来たと思うのだが。。。うーむ。うーむ。突っ込んじゃいけないのだろうか。。
と、こんなかんじで突っ込みどころ満載。。全体的にキャラクターを全て中途半端に出した感じが否めないなぁ。
とても残念だ。
*コメント [#j844a015]
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