Top > 乙女はお姉さまに恋してる > 第07話「小っちゃな妹と大きなリボン」

放送日

2006年11月18日(tvk)

あらすじ

季節は秋。制服が夏服から冬服へと変わり、生徒会が服装検査をしていた時のこと、貴子が奏に対してリボンが大きすぎるから外すようにと注意する。しかし、身寄りがない奏にとって唯一の家族である学園の前委員長から貰ったリボンは大切な思い出の品。どうしても外したくなかったのだった。それを見た瑞穂は、生徒会へ異議申し立てをする。瑞穂は異議申し立ての演説の際、生徒会長個人の主観で校則に規定されていないことを決定するのはおかしいと、全校生徒にむかって訴えたのだった。投票の結果、異議申し立ては可決され、奏のリボンは校則に違反しないと決定したのだった。

感想

さて、今回から冬服の瑞穂ちゃんである。
OPも夏服から、冬服になった。
黒かぁ。むむむ。黒もいいな。

黒は女を引立てる。。。いや男だから。

ということで、唐突だが、Aice5 の Love Power 買いました。
PV付きのバージョンをついつい欲しくなり、今は反省していない。

そう。友達に連れられて、池袋のキャバクラビルの一角にある魔法学校に入学してしまった俺なのだが。
その帰りに、向にある、虎の穴でかってしまいましたよ。

PVだけで見るなら、CDの曲を映像に合わせただけなので、歌と、
口パクが合って無いとこがあったからちょっと違和感ある。
まぁ、その辺はいいっかってかんじで。。

問題は、メイキング映像。。。これはかなりお勧め。。
ほっちゃんがお姉さまと言っているシーンは。。涙もの。
やべぇ。テラモエス。。。
ストパニのエンディングほどはエロくないけど。
まぁなかなか良い感じです。

んで、ちょっと余計なことをしてみた。
彼女たちの歳っていくつなんだろうなぁと思って調べてみたら。。。

やべぇこれなんておばs 

うわなんだおまえやめr

。。。。。。

男はバカな生き物だとつくづく実感した。。。
まぁ声優である程度成功するに時間が掛かるから、大体は予想していた結果なのだけど。どうやら年齢ネタはNGっぽい。
しかも、ほっちゃんが一番、お姉さま

さて、前置きはこのくらいにして、おとボクの感想へ。

今回は、奏ちゃんのリボンの話。
一番のポイントは、瑞穂ちゃんのリボン姿
これやべぇ。テラモエ。もう、その格好ディフォでいいんじゃね?
とかおもっていた。
リボンキャラには、弱い俺。

しかし、瑞穂ちゃんの演説は上手いなぁ。
どう解決するのかなぁと思ってみていたら、なかなか正攻法で解決してた。
この話だけのストーリーとしてみれば、いままで一番よかった話ではないかと思う。

いま、おとボクで一番気になっているのは、ラストどうなるのか?

瑞穂ちゃんが、男だということが

  • 紫苑と、一子、まりや、先生、学院長以外にはバレない。
  • メインキャラだけにバレる。
  • それとも、学園全体にバレる。

ということだろうか。
つまり、物語の落としどころである。

予想としては、メインキャラだけにはバレるという展開が一番濃厚だと思われる。
と、いうのも、今回、奏のエピソードがあり、瑞穂は辛い立場にいる
奏を守ってあげた。
第8話は、由佳里の話らしく、たぶんこのエピソードでも、瑞穂が由佳里のことを守ったり、味方になって上げるような、ストーリーではないかなぁと思うのだ。
残りのエピソードは、

  • まりやのエピソード(仮9話)
  • 紫苑のエピソード(仮10話)
  • 貴子と仲良くなるエピソード (仮11話)
  • 貴子のエピソード後編(仮12話)
  • 最終回(仮13話)
  • DVDオリジナル話(あのね商法かも?)(仮14話)

こんなかんじだろうか。
仮第12話の貴子の、エピソードが前後編となっているが、他のキャラが思いつかないため。
圭のエピソードかもしれないけど。。
以上のような形だとは、思われる。

最終回に向けて、残り話数が少なくなってきたので、
これからも楽しみだ。

あ、今週の後藤邑子さんネタを書くの忘れていたのだけど
くじアンで、大活躍されていたので、それでぶっ飛んでました。
なので、今回は割愛。

コメント


URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




リロード   新規 下位ページ作成 編集 凍結 差分 添付 コピー 名前変更   ホーム 一覧 検索 最終更新 バックアップ リンク元   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: Sat, 22 Nov 2008 05:58:21 JST (3559d)